スタエフでフォロワー363人で、再生数330回を記録した私が、Substackで「相互フォロー」を重視する理由
〜相互おすすめの企画も実施してます〜
現在、Substackを伸ばすための攻略法が数多く発信されており、何が正しいのか困惑している方も多いのではないでしょうか?
私は音声プラットフォーム「stand.fm」において、フォロワー数363人に対し、再生回数330回という非常にエンゲージメントの高さを重視した配信、SNS運用を行ってきました。
厳密に言うと、あの頃はフォロワー300人以下くらいだったと思いますので、「バズらない」と言われている音声配信でフォロワー数を超える再生数を記録しています。
※女の子のアイコンはメンシプです
正直なところ、これまでは「フォロワー数という数字自体に大きな意味はない」と考えていた一人です。
しかし、Substackというプラットフォームの特性を分析した結果、ここでは「たとえ相互フォローであっても、まずは数を増やす必要がある」という結論に至りましたのでその理由についてお話しします。
認知されなければ、購読は生まれない
Substackにおける最終的な目的は、自身の活動を知ってもらい、記事を読んでもらい、最終的にリンクを踏んでもらうことにあるはずです。
そのためには「購読(Subscribe)」をしてもらう必要がありますが、それ以前に「自分を見つけてもらう」というプロセスが不可欠です。
圧倒的な知名度がある人であれば検索から流入しますが、そうでない場合、自分から交流し、誰かの「おすすめ」に載るか、フォローを通じて認知を獲得するしかありません。
「相互フォローで繋がった相手とは交流が生まれず、意味がない」
という意見もあります。
しかし、たとえその本人との直接的な繋がりが薄くても、その先のフォロワーへと繋がる可能性は常に存在します。
アルゴリズムによる拡散が期待しにくいSubstackだからこそ、フォロワーという土台を地道に増やしていくしかないのです。
今しか存在しない「フォローされやすいフェーズ」
現在、Substackには日本人の新規ユーザーが続々と参入しており、非常に「フォローされやすい状況」にあります。
しかし、このフェーズは長くは続きません。
いずれユーザーが成熟してくると、「フォローばかり増えても意味がない、購読者を増やさなければ」という思考に変わり、フォローのハードルが上がるフェーズに移行します。
フォローされやすい「今」という時期を逃さずフォロワーを増やし、中長期的な視点でその方々を購読へと引き込んでいく作業が、将来的な広がりに大きな差をつけます。
今このフェーズで動かなければ、後々、認知を広げる難易度は格段に上がってしまうでしょう。
恥ずべきことは何もない
最後に、Substackでは「自分が何人フォローしているか」という数字は外部から見えません。
他のSNSで見られるような「フォロー数に対してフォロワー数が少ない」という状態を気に病む必要はないのです。
見えるのはあくまで「登録者数」です。
どんな手段であれ、まずはフォロワーを増やし、そこから購読へと繋げていく。
この戦略に自信を持って取り組んでいただければと思います。
なので、この記事を読んで「今のうちにフォロワーを増やしておきたい」と思った方は、是非下記企画に参加してフォロワーを増やしてください。
更に、この下の企画に参加してくださってる方々は「相互フォローしたい方」なので、コメントしてくれてる人にフォローしてコメントしてみてください!きっとほとんどの方がフォロー返ししてくれるはずです!
そして、この相互フォロワーの輪が広がるように、必ず各ノートと、この記事をリスタックしてくださいね🥰✨
それでは企画参加、メンバーのフォローをお待ちしてます。
これからもサブスタックの攻略記事を上げたいと思いますので、購読してくださると嬉しいです🙏
相互フォローで繋がりを広げるための企画
認知の土台を作るための相互フォローのノートです。
相互「おすすめ登録」で相乗効果を生む方法
お互いのフォロワーに届け合うことで、認知を加速させる取り組みです。





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