なぜ彼女の推し活は、これほどまでに清々しいのか
〜推し活をするちなみさんを応援する記事〜
仕事に家事に育児。
ただただ、追われる毎日の中で、ふと「私、何のために頑張ってるんだっけ?」と振り返る日がないでしょうか?
今日は、そんな日々に「推し活」という鮮やかな風を吹き込んでくれた、ひとりの女性をご紹介します。
その方の名前は、ちなみさん。
彼女は、現役の空手女子であり、書道を愛する文武両道の持ち主。
何より面白いのは、自分の喜怒哀楽を飾らず、ありのままに綴るそのエネルギーです。
そして、そのちなみさんは、ある「夢」をサブスタで掲げています。
それは、憧れの罵倒の女王ロマ子様にお話に行き、罵倒をもらうこと。
そのために、まずはサブスタックの購読者300人達成を目指して、毎日真っ直ぐに走っています。
私が、彼女の活動に釘付けになったのはその「純粋さ」です。
実は私、彼女の購読者数が111人というキリ番に立ち会った一人なのですが、その時、彼女はなんとメイド喫茶風の演出でお祝いをしてくれたのです。
そして、ロマ子様のモデレーター時代の仲間であるハゲ団子さんも、100人目のキリ番で温かいお祝いを受けていました。
どんなに小さなお祝いも、全力で楽しむ。
そんな彼女の姿を見ていると、日々の忙しさに忘れていた「熱くなる心」が蘇ってくるような気がしました。
もちろん、すべてが順風満帆なわけではありません。
本日参加した彼女のライブでは、人からの心ない声に傷つき、落ち込む姿もありました。
「ロマ子様の影響力を利用しているだけではないかと勘違いされるかも」
そんな不安があったそうです。
でも、私は声を大にして言いたい。
彼女の想いは、そんな薄っぺらなものではありません。
ライブ越しに伝わってきたのは、ただ純粋にロマ子様を愛し、その背中を追いかけたいという、ひたむきで綺麗な情熱だけでした。
自分の日常を必死にこなしながら、誰かを真っ直ぐに想い、その喜びを言葉にする。
そんな彼女の「気持ちのいい推し活」を、私は心から応援したい。
そして、彼女が夢を叶えてロマ子様に会いに行くその瞬間を、同じように忙しい毎日を戦う皆さんと一緒に見届けたいのです。
実は、誰かを応援するということは、応援される側だけでなく、応援する側の私たちの心にも大きな変化をもたらしてくれます。
自分の役割や立場を一度手放して、ただ純粋に「好き」という熱量に触れること。
これは、日々の生活で凝り固まった自分を解き放つ、最高のリフレッシュになります。
また、誰かの夢の達成を共に見守る過程は、単調な毎日の中に「共通の物語」という彩りを加えてくれます。
ちなみさんの真っ直ぐな姿を応援することは、私たちにとっても「忘れていた情熱を取り戻す」ための大切なきっかけになるはずです。
もし、今少しだけ心が疲れていて、「誰かを全力で応援したい」「純粋な情熱に触れて元気がほしい」と思っているなら、是非ちなみさんのページを覗いてみてください。
彼女の文字とことばが、あなたの日常を少しだけ温かく変えてくれるはずです。
さあ、一緒に彼女の夢を応援しませんか?
あなたのその一歩が、誰かの夢を動かす力になります。



まさか、私がこうやって文章にされる日が
来るとはおもいませんでした…🥲!
あたたかいみなさんに囲まれて幸せです。
かくうさん
本当にありがとうごさまいます🥲
ロマ子様から出来たらこのご縁も
大切にさせていただきたいです🫱🏻🫲🏼🥺
引き続き、がんばります!🐷ぶひ